

VTuber事務所「ホロライブ」所属のバーチャルYouTuber。2019年8月活動開始。 キャラクターデザインはイラストレーターのわたお氏が手掛けた。 「ホロライブ」の第3期生。3期生は全員がファンタジーな世界からやって来たという「ホロライブファンタジー」ブランドのメンバーで、彼女も異世界出身である。

バーチャルYouTuber事務所「ホロライブプロダクション」にかつて在籍していたVTuber。キャラクターデザインはイラストレーター・同人漫画家のやすゆき氏が、2Dモデル作成はイラストレーターのfumi氏がそれぞれ手掛けた。

GP-16ラストより登場。 ゴーオンウイングスの片翼で須塔大翔/ゴーオンゴールドの妹。 「兄」ではなく「アニ」と呼び慕っている大翔同様、生まれながらに常人を卓越した第六感を持つ須塔財閥の御曹子にしてウイング族に属する炎神達の伝説的な英雄ジャン・ボエール直属の軍事訓練を受けたプロの戦士でもある。格闘術の中でも合気道が得意(『BANDAI TOY CATALOG 2008 SUMMER』P07より)。

GP-16ラストより登場。 相棒は炎神トリプター。ゴーオンウイングスの片割れで、須塔美羽/ゴーオンシルバーの兄。OPでの異名は「PHILOSOPHER」で哲人や賢人とも訳されるが、達観した人という意味もある。 金のメッシュを所々に入れた茶髪の持ち主。

様々なバイト経験を持つ少年。ゴーオンジャーになったのもバイト感覚。 相棒は炎神バルカ。こちらも相当軽い。 キャッチフレーズは、「ドキドキ愉快!ゴーオングリーン!」口癖は「何とかなるよ。」 異名は「VAGABOND」(OPより)。ゴロツキだの放浪者だのと散々な意味を持つが、「あてにならない」あるいは「放浪者」という意味もある。彼の性格面やゴーオングリーンの「アックスツーリング」(ツーリングの語源はツ

相棒は炎神ベアールV。OPクレジットで見られる異名は「SWEET ANGEL」。 パティシエ志望で、製菓学校に通っていた少女。 レース場の売店でアルバイトをしていた際に事件に巻き込まれ、江角走輔、香坂連と共にゴーオンジャーになった。

相棒は炎神バスオン。 キャッチフレーズは、「ズバリ正解!ゴーオンブルー!」 ゴーオンジャーをやる前にはレース場で送迎バスの運転士として働いており、メカニック志望であった。 自他共に認めるゴーオンジャーの「おかん」。 いつもメンバーの食事を作っており、特に卵料理が得意。これは老舗割烹旅館「香坂」の跡取りであり、板前の修行を行なっていた事と、病弱な母親を手伝う為に練習を繰り返した為である。

相棒は炎神スピードル。 キャッチフレーズは、「マッハ全開!ゴーオンレッド!」(OPでは「SPEED KING」)。 気持ちいいほど単純な熱血バカにして、仲間想いな優しさと不屈のタフさを誇るリーダー格。敵組織であるガイアークの幹部も「(ゴーオンジャーの中で)一番暑苦しい奴」としている。 口癖は「○○だ(する)ぜ!」、「マッハで○○!」。 戦闘時にはOPの歌詞である「BUN!BAN!」という掛け声を発

『王様戦隊キングオージャー』の登場人物でスパイダークモノスの変身者である謎めいた青年。第11話から登場する王様戦隊・バグナラク・ラクレスに次ぐ第四勢力。 そして本作の語り部でもある。 当初は黒い鉄仮面「蜘蛛仮面」で顔を拘束されていたが、後に解錠されると素顔を露にした。顔には謎のペイントが施されている。 黒髪の端正な顔立ちの若者で、金の装飾を蜘蛛の巣のように巡らせた白いコートを纏っている。その姿は王

特撮番組『王様戦隊キングオージャー』の登場人物。パピヨンオージャーに変身する。25歳→27歳。 氷雪の国「ゴッカン」の国王兼、国際裁判所最高裁判長。 オージャカリバーは背中に帯刀しており、変身時並びに裁判時には地面に突き立てる。

美と医療の国「イシャバーナ」の女王。カマキリオージャーに変身する。 唯一オージャカリバーを持ち歩かず、セバスチャンに運ばせている。 「神の怒り」により両親を失い、幼くして王となった経緯を持つ。

特撮番組『王様戦隊キングオージャー』の登場人物。トンボオージャーに変身する青年。テクノロジーの国「ンコソパ」の国王。 工業大国シュゴッダムの下請け属国扱いだった当時のンコソパの境遇が気に入らず、技術革新による独立独歩を掲げ、パソコン1つでテッペンまで駆け上がったヤンキー国王。 オージャカリバーは腰に帯刀しており、スイッチの操作は帯刀したまま行う。

モバイレーツとレンジャーキーでゴーカイピンクに変身する。 懸賞金の推移は、50万ザギン(当初)→200万ザギン(第19話)→400万ザギン(第39話) 宇宙帝国ザンギャックによって滅亡したファミーユ星の元お姫様。一人称は『私(わたくし)』。 また地球人である伊狩鎧を除いて唯一出身星が判明しているメンバーである。

本作品のグリーンで、モバイレーツを使いゴーカイグリーンに豪快チェンジする。 懸賞金の推移は、100ザギン(当初)→5000ザギン(第19話)→5万ザギン(第39話)→30万ザギン(第44話)

天界学園に通う天使。親しい人の前では元気だが、人が増えるほど静かになる陰キャ。休日は家に引きこもる。 いつか、さいたまスーパーアリーナでLIVEを開催することを目標に活動している。(ホロライブ公式サイトより引用) 2019年12月27日にデビューしたホロライブの4期生であり、職業天使のボクっ娘。 天界学園の生徒会書記で天使になる前は、人間だった。

『仮面ライダーガヴ』第3話から登場する、自称「グラニュート研究家」。 眼鏡を掛けた若々しい容姿の壮年の男性で、研究者らしからぬ洒落た紳士服(研究室内で着用しているのも、白衣に見えて背部にベルト・ピークドラベルを備えた真っ白なロングコートである)が特徴。 辛木田絆斗に生体改造を施して仮面ライダーヴァレンへの変身能力を与えた他、「アフターケア」として治療などのサポートも行っている。

VTuber事務所「ホロライブプロダクション」傘下、英語圏向け部署「HololiveEN(ホロライブイングリッシュ)」の1stユニット「-Myth-(神話組/HoloMyth)」のメンバー。

「ホロライブ」でおなじみの「カバー株式会社」が、VTuber同士のゲーム大会などでの活躍を目指してゲーム実況を中心に活動するVTuberユニット「ホロライブゲーマーズ」をプロデュース。この際、ホロライブ1期生の白上フブキと共に「ホロライブゲーマーズ」のメンバーとなったのが彼女である。 キャラクターデザインはイラストレーター・pixivユーザーの泉彩(参考)氏が担当した。

ゼンカイブルーンに変身するキカイノイド。 四角い顔に眼鏡をかけ、ボディも他の三人より角ばっており、最上蒼太/ボウケンブルーの衣装を彷彿とさせるカラーリングになっている。 頭は横から見ると後頭部がペグハンマーの釘抜パーツやホイッスルの様にせり出しており、そのせいか寝る時はうつぶせ派。

ゼンカイマジーヌに変身するキカイノイドで、ゼンカイジャーの紅一点。 額にドラゴンの翼でハートを作ったような形のティアラに似た装飾がある。 ボディはモチーフの戦隊ヒロインである小津芳香の衣装を髣髴とさせるデザインになっており、占いが趣味と言う設定も芳香の妹の麗と共通している。 また、後頭部からは先端にハート型の飾りが付いたコードが一本伸びているがこれはキカイノイドの認識で言えば一つ結びであるらしい(

ゼンカイガオーンに変身するキカイノイド。 頭部はライオンを模しており、ドレッドヘアのようなコードが伸びている。 脚にはファーがあり、ガオジャケットを髣髴とさせるノースリーブタイプのジャケットを着ている。

ゼンカイジュランに変身するキカイノイドで、介人が初めて出会ったチームメイト。頭部はティラノサウルスを模しており、ボディはティラノレンジャー/ゲキの衣装を髣髴とさせるデザインになっている。 キカイトピアにいた頃は第2地区の出身。好物は豚の生姜焼きで、麺類はうどん(37カイにて判明)&ソフト麺派(こちらはメンワルドに強制的に選ばされたので真相は不明)。

ゼンカイザーに変身する人間の青年。 口癖は「全力全開」。その他にも全力疾走する際には「爆速全開!」、スシワルドのワサビームを食らった際には「辛さ全開~‼︎」と口にする他、何かしら甚だしい事態や場面に対し「◯◯全開!」と度合いを示す言葉をよく口にする。また、戦闘時は「ちょあーっ!」等の掛け声を用いる場面が多い。

バーチャルYouTuber事務所「ホロライブ」のユニット「ホロライブゲーマーズ」所属のメンバー。 おにぎり屋さんを経営しているおばあちゃんの一人娘(猫)。 ボクっ娘で、ドクターマリオが大好きなゲーマーでもあるおばあちゃんの部屋のゲーミングPCから配信を行っている。

2018年12月7日にオリジナルアニメーション「みこのつとめっ!」の配信を開始することが(当時運営していた)「さくらみこプロジェクト」から発表、その後「ホロライブ」でおなじみの「カバー株式会社」が、ショートアニメブランド「ホロアニメ」(「ホロぐら」の前身)を立ち上げることになり、キャストの一人として同月中に「ホロライブプロダクション」所属となった。

VTuber事務所「ホロライブプロダクション」所属のバーチャルYouTuber。「ホロライブ」6期生「秘密結社holoX」のメンバー。 キャラクターデザインはイラストレーターのかかげ氏が担当した。氏はホロメンのガワありオーディションでデザインを担当するも企画そのものがお流れになるなど、ホロライブに縁深くも不運続きで日の目を見られなかったが、今回やっと念願叶った形になった。

VTuber事務所「ホロライブプロダクション」所属のバーチャルYouTuber。「ホロライブ」6期生「秘密結社holoX」のメンバー。 キャラクターデザインはイラストレーターのうみぼうず氏が担当した。

VTuber事務所「ホロライブプロダクション」所属のバーチャルYouTuber。「ホロライブ」6期生「秘密結社holoX」のメンバー。 キャラクターデザインはイラストレーター・パセリ氏が担当した。パセリ氏はキャラありオーディションでデザインを担当するも、企画が一度流れてしまっていたため、リスナーからも喜びと安堵をもって迎えられた。

2018年6月1日活動開始。VTuber事務所「ホロライブプロダクション」専属のバーチャルYouTuberで、彼女はその第1期生である。2018年12月からは「ホロライブゲーマーズ」も兼任。 キャラクターデザインはイラストレーターでpixivユーザーでもある凪白みと氏。同氏は「江風(アズールレーン)」のデザインでお馴染みの方である。

クレインオルフェノクに変化する少女。17歳。 内向的で常におどおどしているが優しい性格。しかし、幼い頃から苛酷な環境にあったため、内には人間への強い憎悪を抱いている。 オルフェノクとしての力と辛い過去に翻弄され続ける、薄幸のキャラクターと言ってよい。

『ナンバーワン戦隊ゴジュウジャー』の登場キャラクター。 主人公・遠野吠が住む家の管理人で、喫茶「半世紀」のオーナー。 息子に飯島碧がいる。 吠が様々なバイトをクビになっていることを把握しており、家賃の滞納をしないよう釘を刺している。 とはいえ小言こそ言いつつも吠を脅したり追い出したりするような真似はせず、当の吠からも何だかんだで恩人として敬われている様子を見せる。

『仮面ライダーW』第27・28話でのメインゲストキャラクター。超全集によれば本名は白銀理恵。25歳。 フランク白銀(白銀匡)の孫娘で見習いマジシャン。「マジックを成功させたい」という願いを井坂深紅郎に付け込まれてガイアメモリを入手。インビジブル・ドーパントとして透明化する能力を持つが、自分で制御が利かなくなったため左翔太郎に助けを求めてきた。

り気のない長い黒髪をまっすぐに下ろした、意志の強さを感じさせる整った顔立ちの少女。 彼女の長い髪は、リコリスの制服を着ているときはシンプルなロングヘアーのままであるものの、喫茶リコリコの制服を着るときには千束に結ぶのを手伝ってもらってツインテールに仕立てている。

中学時代からの友人である大垣千明とともに「野外活動サークル」(野クル)を立ち上げた創設メンバー。八重歯とたくあんのような太眉が特徴。 関西弁をしゃべり、見かけ通りおっとりとしたお姉さん的ポジションで、突っ走りがちな千明と各務原なでしこの抑え役。一方で意味のないウソでなでしこと千明を翻弄するいたずらっぽいところがある。

静岡県浜松市から山梨県南部町へ引っ越してきた、明るく元気な女子高生。原作コミックス、アニメ版ではピンク髪が特徴的。 ソロキャン女子・志摩リンとの出会いが切っ掛けでキャンプに興味を持った事から、「野外活動サークル」(野クル)に加入し、キャンプライフにのめり込むようになる。

ウラタロスと殆ど同じタイミング(厳密にはリュウタロスの方が僅かに先)で良太郎に憑依した、紫色のイマジン(金の差し色が入った口周りに生える髭のような意匠が目を引く)。第13話より登場。 姿は良太郎が持つドラゴンのイメージが具現化されたもの。

ウラタロス(と、リュウタロス)に続いて野上良太郎に憑依した金色のイマジン。元は病に倒れた空手家・本条勝に憑依・契約していたところで良太郎らと出会い、イマジンには珍しく契約者を想い行動する様子(後述)から心を通わせた。その後過去の世界で本条をライノイマジンから守って消滅しかけた際、見かねた良太郎の提案を受けて良太郎に憑くことになった。

リュウタロスとほぼ同じタイミング(厳密にはリュウタロスの方が僅かに先)で良太郎に憑依した、青色のイマジン。良太郎が持つ『浦島太郎』に出てくる海亀のイメージが具現化された姿とのナオミの推測に基づき、モモタロスに命名された。 一人称は「僕」。

ブライダンの幹部の1人のブライダン参謀隊長。 一つの肉体に二つの顔と人格を有する「2人で1人のおしどり夫婦」(公式曰く「互いを愛するが故に1つになった」とのこと)。右の髭を蓄えた方が夫のMr.シャイニングナイフで、左の桃色の方が妻のMrs.スイートケークである。Mrs.スイートケークは扇子を持っている。 二人でナイフの如く鋭い作戦と、ウェディングケーキの如く甘い作戦を考えている。

ブライダンの幹部の一人である、「不敗のファイヤキャンドル」の異名を持つブライダン特攻隊長。 赤を基調とした燕尾服のようなスーツに身を包んでおり、得物として燭台を模した長柄のランスや、専用機キングキャンデラーを有している。

第21話で初登場。襟立健吾がセッティングした合コン会場の焼き肉店で、紅渡が知り合った少女。 心優しい性格の持ち主だが、極端な人見知りかつ、他人の頼みや勧誘を断れないタイプのために周囲に流されてばかりいる。 また、人前では極度に緊張してしまうために、ドジや失敗が多いという所謂ドジっ子属性が高い女の子である。

門矢士が居候している光写真館の看板娘。20歳。士からは「ナツミカン」とも呼ばれる。 相手を問わず敬語を使う。しっかり者で写真館の経営管理に気を揉んでおり、士がフィルム代および現像代を踏み倒していることが悩みの種。 大抵士が何かしらの問題行動を起こすと、光家の秘伝「笑いのツボ」を突いて攻撃する(中にはマシンディケイダーを止める為の要因で使ったりするなど、決して良い風な活用法をされないこともある。

「世界中の洗濯物が真っ白になる様に世界中のみんなが幸せになる」未来を夢見る青年。年齢21歳。 実家は創業100年の老舗クリーニング店「西洋洗濯舗 菊池」を営んでいる。 両親は「世界中の洗濯物を真っ白にする」ためにアフリカに渡っており、店の経営は啓太郎に任されているが、良心的(採算度外視)経営の賜物で店は赤字続きである(このため、巧は薄給である)。

飛電インテリジェンスが開発したファッションモデル型女性ヒューマギア。 ファッション雑誌『Wiwi』専属のカリスマモデルであり、Instagramのフォロワー数は50万人以上という高い人気を獲得している。 機能としてはブランドの要求や観客の反応、気象情報を加味して、彼女が着ている衣装が最も際立つポージングを瞬時に取る事ができる。 また、或人とは面識は無いものも、以前から彼の事を知っていた。

影と時間を操る精霊。識別名は<ナイトメア>。 黒髪を左右非対称のツインテールに括り、赤と黒を基調としたドレスを着用。普段は前髪で隠しているが、左目が金色の時計の文字盤となっており、針までしっかりと動いている。